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DREAM.14短評

各試合の簡単は感想

・マッハ×ディアス
マッハがかなり善戦していただけにラストが呆気なさすぎて盛り上がらなかった。
あの負け方では本人も納得しないだろうし、引退は先延ばしか?
今日の様なコンディションを維持する気持ちがあるならトップに返り咲く事は十分可能だと思う

・高谷×ハンセン
まさかハンセンが失神するとは
疲れもあるだろうし、少しゆっくり休んで欲しい
高谷は打撃の思い切りの良さが戻ってきた
が、まだタイトルマッチは時期尚早か?
タイプの全く違う宮田とタイトル挑戦者決定戦が見たい

・桜庭×ハレック
体格差の影響でかなり押されていた感があるが、グラウンドでは技術で完全に負けていた
これがベストコンディションでの動きというならやはり現役続行も厳しくなってくるでしょう
とりあえず、今年は大晦日まで試合をしなくて良いのでは?

・KID×ロペス
復活と言って良いでしょう!
元々現代MMAでもスタンダードなスタイルだっただけに、このスタイルを貫けば戦績も付いてくると思う
ただ、今後トップを狙うのであれば障害となるのはやはり体重か

・所×ウィッキー
ウィッキーの良い所が全て出た試合だった
後はフィジカルで勝る外国人相手にこのスタイルを貫けるか
所は今後の引退とまでは言わないが、トップグループと試合をするのは難しそう

・宮田×大塚
宮田の自力にも驚いたが、宮田のフィジカルに小さな体でしっかり対応する大塚も賞賛したい
高谷戦もそうだけど、小見川がDREAMに来れば対宮田が見たいが…少し障害は多そう

・前田×大沢
ほぼ互角の試合
軽量級、ケージマッチの良さが出た試合だったが…
この試合は61キロ契約だったし、バンダム級が親切されないと二人共活躍するのは難しいでしょう

・ミノワマン×リー
ミノワマンがバックを取る展開は新鮮だったけど…それだけの試合
正直、もうこういったマッチメイクはミノワに取ってもプラスにならないししばらく封印して欲しい
個人的にはマヌーフ、弁慶、ハレック等との試合が見たい


会場は二階席封鎖だったがほぼ満員
フェザー級の細々とした試合が多かったし、結果として二階席封鎖は正解だったかもしれない

ここ最近休憩空けに良い試合に恵まれないDREAM
そういった意味でもMVPは高谷で

DREAM.14 予想

○ミノワマン
×イマニー・リー
(2R ヒールホールド)

リーが想像以上にデブだったwww
よほど大きな一発を食らわない限り、スタミナ切れしたリーをテイクダウン、またはバックを取られた状態からポジションを返るするのは容易でしょう

○前田吉郎
×大沢ケンジ
(1R TKO)

恐らくかなりバチバチの戦いになるでしょう
前田はガードを下げることによって起こるポカが怖いけど、逆にあの思い切りの良さはケージでの十分生かせると思う

○宮田和幸
×大塚隆史
(判定)

大塚が勝った方が面白いが…
体も小さいし流石に元五輪選手の宮田にフィジカルで勝つのは難しいか?

×所英男
○西浦"ウィッキー"聡生
(判定)

番狂わせが起こる可能性があるのはやっぱりこの試合か?
ウィッキーは確実に寝技勝負には持ってこさせないだろうし、所がテイクダウンしてからいかにグラウンド状態を維持してい試合を進めていけるのかがポイントだと思う

○山本"KID"徳郁
×キコ・ロペス
(1R 腕ひしぎ)

ロペスはHIROYA戦を見る限り、KIDとそれほど体格差も無さそう
KIDが色気を出して無理やり打撃を押し込むという事がなく、危なげない試合を展開すればそれほど苦戦は無いと思うが…

×高谷裕之
○ヨアキム・ハンセン
(判定)

リーチで負けている高谷、さらにヨアキムはKO負けをした事が無い打たれ強い選手という悪条件
もちろんワンパンのある高谷の事なので断言はできないけど、ヨアキムが朴戦のような闘い方で無難に試合の指導権を握る展開になりそう

○桜庭和志
×ハレック・グレイシー
(2R TKO)

ハレックは完全に打撃を捨てたスタイル。桜庭も近年は打撃勝負はしないが、けん制程度の打撃であればかなり入るのでは?
グラウンド勝負に持っていきたいハレックのテイクダウン能力が勝負の分かれ目か

×桜井"マッハ"速人
○ニック・ディアス
(2R TKO)

実力としてはこの予想が妥当でしょう
ただこの勝負によって、今日の興業の盛り上がりが決まると言っても過言では無い
打たれても打たれても前に出るという事を続ければ、ニックもかなりやりづらいはず
果たしてどうなるか…

会場観戦します!!

試合順決定

・DREAM.14 全試合、試合順決定

ミノワマン
イマニー・リー

ミノワマンの相手は元WWEレスラーのリーに

K-1で大物選手との対戦経験もあり、名前を記憶している人も多いでしょう

テイクダウン耐久は無さそうだし、何より前回同じ様なタイプでよりMMAの経験があったアンブリッツに勝っているだけに、あまりこの試合をすることに意味が見いだせない

試合順はミノワマンの試合からフェザー級の試合を連続で5試合行うという思い切った物に

大会場での試合にはあまり向かないフェザー級、もちろんハマれば面白いが
この試合順が吉と出るか凶と出るか…

ウェルター級GP

SRC ウェルター級GP開戦

13、14で各2試合づつが行われる

SRC.13追加カード

【ウェルター級GPシリーズ】
中村K太郎
オマール・デ・ラ・クルーズ

和田和也
イ・ジェソン


一時期はDREAMに上がっていたK太郎が参戦
相手のクルーズはベラトール準優勝と中々の選手
最近はグラップリングの試合に力を入れていたK太郎、MMAでの最近戦績で少し浮き沈みが激しいがこの難敵をしっかりクリアできるか?

モチベーション低下を理由にパンクラスベルトを返上した元キングオブパンクラシスト和田も参戦
相手は瀧本に負けたジェソン。また見たかった選手かと言われれば微妙だけど、実力的にはそこそこ
和田を売り出したいのであれば持って来いのカードでは?

6月の方のカードはまぁ合格点か

ただ、同大会では菊田がウェルター級ワンマッチを行うはずだけど、なぜかこれはGPカードでは無い様子
実力不足と判断されたのか、特別扱いされているのか…


14で組まれるもう2つの一回戦に出場するのは奥野“轟天”泰舗、高木健太そしてKEI山宮vs宇良健吾の勝者と外国人1人
地味ながら中々のレベルの選手が挙がっているが、やはりメジャーという感じはしない

それにこれだけマイナー団体の選手を引き抜いて、下の団体(特にパンクラスは)が機能していけるのだろうか?

存続危機が指摘される日本メジャー団体、マイナー団体をも巻き込んで共倒れという事にならなければ良いが…

SRC.12 大澤連続参戦

・DREAM.15概要発表

7月10日にさいたまSAで開催
ライトヘビー級の試合もこっちで行われ、2試合にワンマッチの勝者同士でタイトルマッチを行う方式に変更
出場選手枠が減る事から、元々出場が確定していた中西、水野あたりは選考から漏れそう

笹原Pの話によると9月のみだと言われているDREAMの地上波ゴールデン放送が、7月にも行われる可能性があるとか
ただKID、所、ミノワマン、桜庭と地上波向きの選手が悉く14に参戦してしまうし、可能性は限りなく低いでしょう。

メインはあの運命のライバル対決

・SRC.12 追加カード

大澤茂樹
戸井田カツヤ

臼田育男
カン・ギョンホ


大澤が連続参戦。相手はグラップラーのトイカツ
前回、圧勝するも技のレパートリーの無さ等の穴を露呈した大澤、トイカツであれば一本を取れる可能性がある

その大澤に完敗したガン・ギョンホも連続参戦
相手は大澤と同じくレスリングエリートの臼田
元々ライトだった臼田のフィジカルは凄そうだし、またまた同じような負け方をしてしまうような…

石井&SF

海外から2つ

・石井慧、プロ3戦目も秒殺一本勝ち、結婚も

2戦目同様、投げでテイクダウン→腕がらみの一本
といかにも柔道家らしい展開で勝利

次の試合は時期的にも遂に日本での試合か?
この2戦はフィジカルでの勝利が多いので、フィジカルの強い選手との試合が見てみたい
間違ってもピーター・グラハムとかで無い事を願いたいが…

ちなみに年下の現役大学生と入籍したそうです。
おめでとうございます!!

【追記】
石井の次戦は6月にハワイのX-1に確定しているそうです。
失礼しました

・ストライクフォース アリスター、ホジャー、ジャカレイが揃って勝利

ミルコ戦以降、MMAではトップファイターとの対戦が無かったアリスター
色々な面でその強さに疑問の声が挙がっていたけど、フタを空ければロジャースも楽々クリア

このパワーに穴の無い動き、腰もかなり重くなっているし正直ヒョードル、ジョシュでも攻略はかなり厳しいのでは?

同じくヘビー級のトップ対決、アルロフ×Aシウバはシウバが完勝
アルロフの立場が徐々に無くなってきている…
このままアメリカで試合を重ねるより日本に来て心機一転、K-1系選手とかと戦っていくのも面白いかもしれない

前日計量でまさかのリミットオーバーを犯したジャカレイ、ヴィセラニョール相手に何とか勝利
勝ちはしたものの王者挑戦は遠のいてしまったか?

ホジャーもランデルマン相手にMMA復帰戦を飾った
成長していけば面白い存在だけれど、このままMMAを続ける意思はあるのだろうか…?

また、前座マッチではシャオリンがライル・ビアーボームに敗戦
ストリアクフォースのライト級も面白い展開になってきた!!

DREAM.14 KID参戦

・DREAM.14追加1カード

山本"KID"徳郁
キコ・ロペス


明日、ストライクフォースで予定されていたカードがそのままDREAM.14にスライドした形
まぁアメリカから日本に移っただけで、金網+5分3Rルールという条件は変わらない

KIDは自分のジムにケージがあるし、朴や篤等金網経験者もいるから対策面では心配はないが…

ロペスはK-1ルールでHIROYAの噛ませ犬として対戦した選手。
普通に考えれば負ける事は無さそう

だが、不気味なのはウォーレンと同じチーム・クエスト所属の選手だった事
このカードが決まってからは1カ月ほど時間があったしこちらも相手対策は十分でしょう

大晦日の試合では全盛期を彷彿とさせる動きが戻ってきていたKID

フェザー級日本人主力選手がほぼ全員リスキーな試合に臨む中、無名の選手相手に試合を落としてしまっては立場が無い

スカっとクリアして完全復活をアピールしたい所

追加カードはあと一試合との事。

前回の発表からそれ程足ってない が…

簡易更新です。

・SRC14追加2カード

菊田早苗
Yasubei榎本

川村亮
入江秀忠


菊田がウェルター級に階級を下げ参戦!!

一時期はミドルですら「減量が辛い」と言っていただけに当日のコンディションが心配

相手の榎本は、日系スイス人で、MMA戦績は6戦5勝。グラップリング戦績は98戦90勝ということでグラップラーなのかと思いきやキックボクシングの経験もあるという何やら不気味な選手

リスキーな試合はことごとく避けるイメージだった菊田が、こういったいわゆる"未知強"を相手にするのは凄く斬新で良い気がする

そしてメジャー団体参戦を"遺書"を書く程熱望していた入江が遂にSRC本戦に参戦
ただ、元々それほど目立った強さの無い選手だったが、現在41歳、一年半近く試合をしていないと不安材料が多い

相手となる川村は現在3連敗。ライトヘビーでは限界を露呈していたし、そろそろ階級を下げて欲しかったが…
この試合に勝ったとしても、余程フィジカルを強化できない限りトップファイターになるのは難しい

その辺本人はどう考えてるんだろうか?

両団体発表

本日も簡易更新です。

・DREAM.14追加2カード

桜庭和志
ハレック・グレイシー

前田吉郎
大沢ケンジ

桜庭がDynamite!USA以来となるグレイシーと対戦。
ハレックは若く、MMA戦績は2勝2敗だが、相手はどちらもグラウンド技術の無い選手だった

試合も完全に打撃を捨てたスタイルで、特別テイクダウンが上手い訳でも無いので、正直余程の努力をしていない限り今のサクの打撃でもKOできるでしょう

4試合目となるフェザー級の試合はまさかの大沢参戦&前田の早期復帰

所×ウィッキー、宮田×大塚に続くフェザー級日本人のサバイバルマッチとかなりシビアだけど、これにKIDの参戦があるとフェザー級の試合が全5試合に…
少々多すぎでは?

特に元々ライトヘビー級GPの宣伝をしていた大会だけに、重い階級の試合を期待してチケットを買ったファンからはバッシングが出そう。


・SRC新ブランド「SRC ASIA」ディファ有明で開催

バンダム級のトーナメントを開催
出場選手はナント全員公募で決定、一回戦のファイトマネーは一律10万円となっている

修斗のBクラスやパンクラスの前座に出場している選手であればかなり良い条件ではあるけど、これではトップファイターの参戦は期待できないか?

とはいえ、今後も縮小が止まらないであろう格闘技界において、こういう興行を開く着眼点は良いと思う。

果たして公募からスターは誕生するのか!?

TBS撤退?問題

・TBSがDREAM主催者撤退??

確かに公式ホームページのDREAM.14の主催から名前が消えているが…

kamiproのジャン斎藤氏のツイキャス配信での発言によると、

「地上波放送は今後もする。(ゴールデンタイムの放送は9月ごろ?)」
「メインスポンサーがいないという方が大問題」
「今までTBSに"協賛"して貰うためにお金を払ってきたが、今回からそのお金を削減しようという結論になったのでは?」
ということ

とりあえず放送はまだまだ続きそう(と言っても大晦日のDynamite!!にもMMAルールマッチが組まれるだろうし、それに関連付けるためには当然か)だけれど、相変わらずの厳しい事情の様です

斉藤氏の発言にあったけれど、今の日本の興業にさいたまスーパーアリーナは大きすぎるのでは?

このご時世、視聴者の絶対値が少なくなってきている地上波放送の事を考えるより、JCBホール、代々木第一、第二、有明コロシアム(交通が不便ではあるが)あたりの使用して熱のある会場を生み出し、「また来たい」と思われるファン層を拡大して行く事の方が重要だと思うのだが…

一般の人に見て貰いたいのであれば、一般動画サイトでのネット配信でも良いと思う
折角、ニコニコ動画やDMM(PRIDE時代の話だけど)と言った動画サイトと関係があって、youtubeにもDREAMチャンネルがあるのだから
アメリカで時々やるの様な前座(1~3試合目。)をライブで無料配信、その中でお茶の間向けの選手(ミノワマン、ホンマン、所、桜庭)の試合を組んだりするのも面白いかもしれない

皇帝出陣

海外から2つ

・ヒョードル×ファブリシオ正式決定!

契約でもめていた一戦が6月大会で行われる事に決定。
本当は、4月か5月大会には実現するはずだったのだが…

M-1グローバルは本当にも揉め事が多いなぁ…
今は結果としてヒョードルが勝ってるから良いが、もし敗戦した時に周りから「M-1がグダグダにしたせいだ!」という声が出ない様にして欲しい

・ベラトール、アルバレスが元UFC組ニアーに勝利!!フエルタがまさかの敗戦

アルバレスが元UFC組ニアーに一本勝ち
何気に元UFC選手との対戦がほとんど無かったアルバレス、この試合をクリアしたことで幻想が膨らんだ
となれば見たいのはストライクフォースのトップグループ勢との対戦

ベラトールとストライクフォースに関係が無い事から、メレンデス×アルバレスの黄金カードを実現できるのはDREAMだけか?

また、UFCをトップグループのまま離脱しベラトールに参戦したフエルタがパット・カラン相手にまさかの敗戦
少しのルール、環境が試合を左右するというのはUFC勢も同じようだ
この結果は、日本の北米MMAとルールを統一した方が良いのか、MMAファンがしっかり考える良い材料の1つになったかも

ちなみにベラトールのライト級ではすっかりおなじみ、KOTC沖縄大会にも参戦したトビー・イマダは今回も一本勝ち
ここ数戦戦績が凄く安定している。こちらもDREAMやSFのトップグループとの対戦が見てみたい

K-1 ライト級感想

・K-1 -63kgT一回戦 結果

会場観戦でした。
大会全体としては、キックと違い3R制であることから判定が多く大会が全体的に中弛みしてしまったと言う印象
まだK-1ルール馴れしていない選手が多く、クリンチに行ってしまう選手もかなり多かった(まぁこれは仕方が無いが)

そんな中、ジェヒという決して弱く無い相手にきっちりとKO勝利を収めた上松
今までFEGにエースとして作られていた感があったけれど、徐々にエースの貫禄が出てきた

逆に、当初からエースを名乗り出ていたナオキックは動きが固く、まだまだルール馴れしていない様な感じがした
7月の出場は当確だろうけど、それまでに如何にK-1ルールにアジャストしていくかが課題

そして大会中、一際大きな歓声を浴びていたのはこの男
・ファイヤー原田、才賀に完敗
他のほぼ全てのファイターには身内からの声援が多い中、ファイヤーへの応援だけは会場が一体となっていた。おそらくファイヤーを知らなかった人達もあの熱気に乗っかって応援していただろう
結果は残念ではあったけど、中弛みした雰囲気の会場を燃やすという使命は十分にできていた

また、K-1甲子園組み(特に最年少の嶋田)が善戦できていた事にも驚いた
卜部弟も19歳にして他のトップ選手と比べても才色無い上手い闘い方ができていた

強さを感じたのは大和、久保
この2人も決勝当確と言って良いでしょう

今回は会場がJCBホールという事もあり、基本的にどの試合でも熱気があったが、決勝大会(代々木第一)では確実に通用しない
そもそもなぜ決勝大会を代々木第一にしてしまったのか…

とにかく選手1人1人の「今回の興業が失敗すれば終わり」という自覚が必要

Appendix

プロフィール

ポンデポッポ

Author:ポンデポッポ
最後の昭和生まれ(♂)
格闘技オタクを豪語するが、その歴史は浅い。
座右の名は、
「夢の中ならPRIDEファイター」
ブログにコメントが入ると大変喜びます。。

各ご連絡はこちらへ↓↓
kakutupoppo@hotmail.co.jp

mixiやってます!!
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4667903

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