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重大発表の中身は…

・DREAM.14、試合場をケージに変更

昨日、公式アナウンスがあった"DREAMの重大発表"

結局DREAM.14がケージで行われるという内容だった

まぁ確かにそれなりの発表ではあるけど、また今回一回限りみたいだし"重大"と題するのはちょっと大げさでは…?
大晦日級のインパクトを(疑いながらも)期待したファンも多いはず
どうせ重大というならルールの変更までして欲しかった。

出場が決定し、リング用の練習をしていた選手にとってもかなり負担になりそう…
と思ったが、意ケージ経験者、レスリング能力の高い選手が多いので問題なさそうか??
意外と所×ウィッキ-はケージの方が面白くなりそう

また、今大会をケージで行う事から、ライトヘビー級GPの開催も未定に
まぁ主役のゲガールが敗戦し、コンディションもそれほど良くないだろうし延期は妥当な決断でしょう。

ただ、フェザーやライトの様な軽い階級がたくさん組まれていてもあまり盛り上がれないというファンは結構いるし、ライトヘビーの試合は貴重。
GP出場予定だったソクジュやババルなんかをワンマッチで出場させるのは面白いんじゃないだろうか?

開催まで2ヶ月あるが…

今回も簡易更新です。

・SRC.13 2カード決定

真騎士
ホドリゴ・ダム

泉浩
イ・チャンソプ

真騎士がいよいよトップクラスと激突!!
まぁ井上もトップと言えるが、打撃もそれなりで下からの攻撃がある選手とは初めてといって良いでしょう

何だか徐々に何人かが離脱していきそうなS4の新たな顔となれるか!?

泉の相手はMMAレコード3勝4敗、戦闘竜をKOしているチャンソプ
戦績だけではわざわざ呼ぶ程の選手では無いけど、泉にとっては丁度良い相手でしょう
特に、身長がほぼ一緒で、泉にしては珍しく体格のハンディが無いのも大きい


なお、今大会からウェルター級のリミットを76キロから世界標準の77.1キロに変更
ここを直すならついでに、ミドル級、バンダム級もそれぞれ84、61~2キロに変更して欲しいんだが…

ASTRA結果予想

仕事の方の用事で観戦にはいけませんが…
一応予想だけはしていきたいと思います。

×長倉 立尚
○毛利 昭彦
(1R 腕ひしぎ)

毛利にとっては真騎士戦を思い出させるマッチメイク。
長倉は今まで無敗だが、相手は無名選手
元階級も一応毛利の方が上だし、毛利有利か?まぁイベントとしては長倉に勝って欲しいだろうけど

○白井 祐矢
×チェ・ミルス
(判定)

ミルスの実力が良く分からない。ザロムに勝ったのはもちろん、一応TUFに選抜されるくらいなんだから有る程度の実力者なのか?
ただ池本戦なんかを見てみると白井が手堅く判定勝ちしそう
DREAMウェルター級GPの時の様にポカするかもしれないが

×中村大介
○天突頑丈
(判定)

天突一年ぶりの復帰戦。中村は12月のSF(判定負け)以来の試合
ここ数戦良い動きを見せていない中村にとって"一本負けしない"強さのある天突は脅威

×小谷直之
○ホルヘ・マスヴィダル
(2R TKO)

最近、噛ませ犬的扱いが多い小谷にとってはオイシイ試合。が、ZSTの選手がホルヘのパウンドを耐えるのは難しい
寝技もそこまでザルでは無いし、無難にホルヘがKO勝ちしそう
今年2月の試合で無名選手相手に勝ち星を落としているのが気になるが…

○長南 亮
×チャ・ジョンファン
(2R TKO)

調整時間があまりなかったとはいえ、ナカハラにあれだけの完勝ができた長南が、こういった試合を落とすとは思えない
長南が判定で勝つか?KOで勝つか?と言った試合でしょう

エンセン井上
アンズ“ノトリアス”ナンセン
(1R KO)

エンセンでどれだけ動けるのか分からないからなんとも言えない…6年も試合に遠ざかった43歳のエンセンにとってキックボクサーの打撃を掻い潜るのは至難の業でしょう
逆にナンセンも泉相手にKO勝ちしたとはいえ、得意の打撃で押される場面をあり穴の無いストライカーとは言い難いし、何よりテイクダウン耐久が全く分からない
エンセンがテイクダウンからパウンドで勝つ可能性もある?

○小見川道大
×ミカ・ミラー
(判定)

前田を限りなく勝利に近い判定負けに追い詰めたミラー。あの試合を見るに一本やKOを取りずらい選手と言う印象
でも爆発力は無いから小見川は安全運転でも問題無く勝てそう
この試合後は様々な団体から引手数多の存在になること間違いなしの小見川
ここで土を付けるわけにはいかない

×吉田秀彦
○中村和裕
(判定)

ミノワマンの試合を除くと、ここまで階級の差がある試合は久しぶり
大晦日の石井戦で株を上げた吉田だが、中村の打撃は少なくとも当て感と手数では石井より上だし、ヘビー級選手との対戦経験も豊富
一本もジョシュ以外からは取られた経験が無いし、中村が打撃で完勝しそう


楽しみなのは中村×天突とエンセンの復帰戦
繰り返しになりますが、会場観戦では無いので感想などの更新はかなり遅れると思われます…

極上カード

・DREAM.14 追加3カード

ヨアキム・ハンセン
高谷裕之

所英男
西浦"ウィッキー"聡生

宮田和幸
大塚隆史


フェザーに落としたヨアキムが連続参戦!!これは嬉しい。
実質、フェザー級ナンバー2決定戦だが、GP準優勝である高谷は大晦日に小見川相手に完敗。
ここで負ければマイナー団体からやりなおしという査定になる可能性もある
今でこそ期待間のあるヨアキムも、KO負けなどしよう物なら期待感が完全に無くなってしまう。
まさにハイリスク・ハイリターンな一戦

所の相手はDREAM育成選手のウィッキー
寝技の能力に難のあるウィッキーが、修行の成果を見せるのには持って来いのマッチメイクでしょう
逆に所にとってはDREAM一年目を思い出させるおいしくないマッチメイク…
山本篤戦の様に落としてしまえば、またまた崖っぷちにおいやられることになるが果たして…

宮田×大塚はDREAMレスリング決定戦というよりは、どうしてもDEEPのタイトルマッチに見えてしまう…
塩試合確定か?的な空気があるが(笑)お互いにどちらかを漬ける程の実力差があるとはい思えない
意外と動きのある試合になるんじゃないだろうか?

・5/30修斗 追加カード発表

WEC帰りの田村と全王者の上田というバンダム級世界トップのカードを始め、ルミナ×松根の往年ファン眉唾物のカード
さらには児山×朴の70キロ級の潰しあいまで
非常に魅力的なカードが揃った

これえでメインクラスのカードは、タイトルマッチと合わせると6試合
現在の格闘技界を考えれば、久々に凄く景気の良い話ではあるけど…
今後の大会運営に影響無いのだろうかと不安になってしまうwwww

ショック…

旅先のため簡易更新です。


・ボクシング元WBC王者エドウィン・バレロ妻殺害容疑で逮捕、その後自殺…


上の通り

25戦オールKO勝ちともの凄い戦績を誇り、日本ジムに所属していた時期もあることから日本でもたびたび試合が地上波放送されていた元WBC王者、バレロが殺人容疑で逮捕
その後留置場で着ていた服で自分の首を絞め自殺した
という衝撃的なニュースが…

あまりボクシングを見ない"ボクシングにわか"の自分ですら知っている大物選手、しかも特に悪いイメージの無いバレロがこれほどの事件を起こすとは…
何と表現したら良いのか分からないくらい衝撃

この場合、ご冥福をお祈りする
という表現が正しいのかは分かりませんが、とにかく今はただただ残念でなりません…

ストライクフォース感想

×ゲガール・ムサシvsキング・モー○
ゲガールが負けたという事より、モーのスタミナが5Rもった事に驚いた。
あれだけ組みに言ってほぼ全てのテイクダウンに成功、判定までこぎつけるのは凄い
荒さやグラウンドに難はあったが、テイクダウンを取られる事も無いだろうし安定政権になりうるか??

ゲガールはフィジカルでの負け。逆に階級を上げて今までパワー負けしていなかったのが凄かったのだが
ただこの敗戦が皮肉にもDREAMライトヘビーGPでの優勝も分からなくなってきた(と言ってもそれなりのメンバーが必要だが)、コールマンあたりが出て当たってくれれば仮想キングモーとして色々見れそう

○ギルバート・メレンデスvsル青木真也×
言い訳も思いつかないほどの完敗
コンディションは悪くなさそうだったけど、メレンデス、そして何より金網対策が全くできていないように見えた。これでは勝てない
特にあのガードから少し離れてからのパウンドなんかはリングでも十分できるし、今後の試合で苦戦は必至
次は恐らく川尻戦だろうけど、グラップラーと相性の良い川尻にどういう戦略で立ち向かうのかは見もの
メレンデスはフィジカルが強くなっていたのと、テイクダウン耐久も去年の石田やトムソン戦よりもますます上がってきている。
UFCでも十分通用するレベルじゃないだろうか?

○ジェイク・シールズvsダン・ヘンダーソン×
シールズの安定感が凄い。
ただ今日様な展開であれば、ジャカレイであれば勝機があるんじゃないかと期待している
まぁ逆を言うとそれ程特化したものがないと絶望的という事だが

ダンヘンのダーティボクシングは序盤こそ良く当たるが、距離を掴まれてしまうとどうしようもない
そしてチームクエスト勢全員だが下になると何もできない(だからそもそも下にならないモーは本当に強いと思っている)
現在40歳。同じくレスリング出身のクートゥアは限界と言われたこの歳からもしっかりと進化していった
果たしてダンヘンはどういう道を辿るのか…


ワールドランキングライト級1位ペンの敗戦に続き、2位の青木も完敗
世界のライト級戦線が混沌としてきた

難攻不落のゲガールも負け、現在の日本格闘技界の幻想が完全に崩壊したと言って良い。
ただでさえピンチのDREAMにはあまりに痛すぎる仕打ち
あとは5月のマッハだけとなったが・・・

間に合った!!

・世紀の一戦、青木×メレンデス。日本でのライブ視聴可能に!!!

ギリギリになって決定!!
放送されるのはニコニコ動画内のニコニコ生放送とDREAM公式HP。

【ニコニコ生放送】
http://live.nicovideo.jp/gate/lv15228362

言わずともがな、ニコニコ動画視聴にはアカウント登録が必要。
しかも視聴には入場制限がある(と言っても1万人。大人気放送でも2万人に行く事は無いくらいなのでたぶん大丈夫?)

とはいえDREAM公式サイトがこの短時間に大容量サーバーを用意しているとは思えないので、今からニコニコ動画のアカウントを取っておいた方が良いかも…




・石井慧、次戦もたまた海外に

5月15日のニュージーランドの「Xプロージョン」に参戦する事が確定的に

これで6月のSRC参戦は厳しくなったか?
"日本での試合は夏ごろ"と言っていたからSRCが7、8月に大きな興業を行う可能性も有りそう

亀田父からパンチを伝授されたそうだけど、日本での試合ではセコンドに付くなんて事は考えられないだろうか…

宣言通り

・6/30 SRC.13 フェザー級タイトルマッチが決定!!

金原 正典
マルロン・サンドロ


大晦日KIDを倒して以来となる王者金原の復帰戦、タイトルマッチの相手はサンドロに
小見川はもうSRCには帰って来ないだろうし当然か

棚ボタ優勝と見られていた金原も、KIDを倒して強さを証明。波に乗っている
が、サンドロはここの所は得意のグラウンド一切使わず打撃での秒殺勝利を連発というトンでも無い状況

金原がテイクダウンを取れるとも思えないし、第一テイクダウンできたとして攻撃手段ですべて上をいかれてしまっている
やはり絶望的か…?

ただ特筆すべき点は、金原自身がかなり打たれ強い事
サンドロの打撃を受けきる可能性も無くは無い

サンドロはSRCであと3試合を消化したら海外進出してしまう考えらしいから、ここは防衛してSRCのメンツを立たせたい所なんだけど果たして・・・

緊急参戦

・5/2 K-1-63キロ級T 緊急追加カード決定
大月×松本が決定。

参戦希望の声が多く挙がっていた大月と新日本キックボクシングの現ライト級王者の松本が激突

熱い試合になることは間違いないし楽しみ!!

ただこれで予選のカードが全11試合と8枠を賭けた戦いはさらに過酷に

しかもこれに後日、渡辺、HIROYAの予選を行うかもしれないらしいが…
この2人にそれぞれかませ犬を当ててそれぞれを2回戦に進出させようものなら、せっかくここまで揃えたメンツも台無しになってしまう。
正直、もうここはそのまま渡辺×HIROYAを組んでしまった方が良い気がする。

・ハッスルに中村カントク復活!!

今月30日、坂田単独で復活興行を行うハッスルにうれしい見方が
初期ハッスルを代表するキャラクター中村カントクの復活が決定!

無理だろうけど、川田、小川、大谷、このあたりが数人参戦すれば十分初期の良い意味でカオスだったあの空間が戻ってくるはず
果たして参戦はあるのか…!?

遂に63キロ始動!!

・K-1 63キロ以下級トーナメントカード決定!!

決定カードはそれぞれ

上松大輔vsチョン・ジェヒ
石川直生vs渡辺理想
“狂拳”竹内裕二vs裕樹
久保優太vs DJ.taiki
山本真弘vs大和哲也
尾崎圭司vs小宮山工介
大石駿介vs卜部功也
才賀紀左衛門vsファイヤー原田
卜部弘嵩vs谷山俊樹
嶋田翔太vs麻原将平


パッと見て分かる通り、8カード、16人メンバーでのトーナメントのはずが10カード、20人もいる(笑)

どうやらこれらのカード、それぞれの勝者からファン投票や試合内容で2回戦進出8人を決めるという方式らしい。
記憶が正しければ、PRIDE無差別級GPで一時期検討された方式だったような気がする

やはり注目は"断トツ優勝候補"の山本のメジャー団体デビュー
IKUSAを見ていた自分からすれば、ベストの状態での石川との戦いが見てみたい

その石川も、去年の貯金が1月の敗戦で無くなってしまいいきなり排水の陣となっての参戦
変な緊張をしなければ良いが…

"キック版ミノワマン"ファイアー原田と"軽量級版マヌーフ"狂犬と個性的な2人も揃って参戦。
試合内容という面ではダントツで面白いし、ある意味2回戦進出は固いかもしれないww

60キロ級では減量の影響で力が発揮できないでいた元MAX戦士の尾崎も参戦し、3月大会に出場した小宮山との対戦することに
3キロリミットに余裕が出たという所でどう影響がでるか…

2回戦に進出するためにはそれなりの内容が必要という事で最もピンチなのはお馴染みDJ.taiki
相手も前回とは違い実力あるRISEトーナメント準優勝者、2回戦進出は絶望的か?

大々的に行っていたK-1甲子園の卒業組みが、有名選手の中でプロテクト無しでどこまで這い上がっていけるのかというのも気になる

日本トーナメントなのにチョン・ジェヒがエントリーされている点は、あえてスルーさせてもらう(笑)


個人的にはやはりこの階級ではいち早くK-1に参戦していた大月がいないのが寂しい気もするが、渡辺やヒロヤの有名人枠がいなくても十分すぎるほど個性的なメンツとなった

山本、石川の様な選手に日が当ってくれる事は本当に嬉しい

これは楽しみ

TBSさん!是非ゴールデン放送を!!!!

次回興業決定!!

・DREAM.14 5月29日さいたまで開催!!

桜井"マッハ"速人
ニック・ディアス

※その他、ライトヘビー級GP一回戦4試合予定


4月の韓国大会が延期となり、開催日程が注目されていたDREAM.14が5・29さいたまに決定
噂に上がっていた30日から一日ずらす形となり、修斗JCB大会とのバッティングも回避された

GPよりも先に発表されたワンマッチでは、いよいよストライクフォースから現役王者であるディアスが参戦(と言ってもディアスは元々参戦経験のある選手だが)

対戦相手は現在2連敗(いずれも完敗)中のマッハ
「負ければ引退」という覚悟で臨むらしいけど、本当に全てを賭けてベストコンディションに持って行ってもようやく善戦できるかとうかというくらいのレベルの差があると思う

ディアスのコツコツパンチを掻い潜るには全盛期のような爆発的なラッシュに+αが必要
果たして全てを賭けた戦いの結果はいかに…


そしてライトヘビー級GP開催も正式に発表。

今のところほぼ確定と言って良いのはゲガール、ババル、水野、ソクジュ。
あと参戦の可能性があるとすれば、DEEP王者やベルナール・アッカ、内容が良ければエンセン×ナンセンの勝者が参戦することもありうる。

欲を言えば、サプライズでダンヘン、コールマンや、昨年の復帰戦からまた長い沈黙を続けているアローナや階級を落とすらしいモンソンあたりが参戦すれば刺激としては最高

とにかくPRIDE消滅以降、メジャー団体では久しぶりの重量級のトーナメント
コマは決して多くないけど、ファンも納得するエントリーメンバー、カードとなって欲しい

またK-1から2つ

・バタハリ、無事来日も…

来日は絶望的と思われていたバタハリが無事来日
「強風によるフライト遅延のため」会見には間に合わなかったが明日の試合に臨む事に
ただ練習もできていないだろうし、決して良いコンディションで無い事には変わらない
逆にイグのモチベーションはかなり高そう。さぁどうなるか…

地上波放送は今夜9時からフジテレビです!!

・自演乙、NJKFのタイトル返上

K-1ベスト16進出で防衛線が組めないため
まぁ仮にベスト16で負けたとしても、この1年はK-1が放してくれないだろうし当然の処置でしょう。

ただ最近は、メジャーで結果を残す→マイナ-タイトル返上→メジャーで完敗
というケースに陥る選手がかなり多い気がする

後ろ盾が無い状態になる事が本人にとって良い刺激になってくれると信じたい

対戦相手遂に決定!!

世の中はエイプリルフールですが、ちゃんと真実を元にした更新をしたいと思います(笑)

・ASTRA全カード決定!!吉田の相手は中村に

吉田 秀彦
中村 和裕

長南 亮
チャ・ジョンファン

小谷 直之
ホルヘ・マスヴィダル

中村 大介
天突 頑丈


吉田の最後の相手は結局弟子の中村に

ヒョードル戦の噂が出てしまっていただけに、大分グレードダウンした感は否めない。
桜庭、藤田あたりのビッグネームで無いと厳しかったが…交渉に失敗したのか、そもそも交渉すらしていなかったのか…

1ヶ月のインターバルで参戦する長南、ただ相手が露骨に噛ませ犬というのもどうか…
まぁもし瀧本が参戦決定していたら、対戦させていたんだろうなぁ・・というカード

今回一番のサプライズが、SRCライト級最強外国人のホルヘの参戦。SRCを離脱しての参戦というのであれば、ライト級を少しでも充実させたいSRCにとっては相当な痛手
小谷は久しぶりのメジャー大会でいきなり強豪ストライカーとの対戦に…なんかアゼレード戦を彷彿とさせる展開(笑)

ライト級では一応ビッグネーム(大晦日参戦経験有りだし)中村大介も参戦。
そういえば師匠の田村はアストラにも出なかったけど、4月も試合をしないつもりなのか?
相手の天突は実に1年ぶりの復帰戦にして初のメジャー出場。同門のエンセン経由での参戦だろうか?
中村×(一応)現役シューターという構図は意外と噛み合いそうだし面白いかもしれない


かなり予想外のカードが並んだ

ただ中村大介、ホルヘの参戦には驚いたけど、やっぱりインパクトには欠ける。
満員は厳しいのでは?

今回のこのメンツを見るに、やはりアストラの継続開催は難しそう。

(五味参戦のUFNの件は、来週の地上波放送を楽しみにしている人もいそうなのでしません)

Appendix

プロフィール

ポンデポッポ

Author:ポンデポッポ
最後の昭和生まれ(♂)
格闘技オタクを豪語するが、その歴史は浅い。
座右の名は、
「夢の中ならPRIDEファイター」
ブログにコメントが入ると大変喜びます。。

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kakutupoppo@hotmail.co.jp

mixiやってます!!
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4667903

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